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ご祝儀ブログ 金環日蝕

2012.5.21 朝。 鎌倉は雲が厚くて見られなかった。 東京などのよく見えた所の皆さんに、お祝いのご挨拶。

どの位の情報が、300年後、私たちの後裔に伝わることだろうか?

22日の追記 : (タイトルについて)新聞を見れば金環日食でよかったのだ。いかに普段いい加減に新聞をよんでいるか、分った。

(それから)鎌倉でも見られた人がいた。→ 局地的な事情か? 熱心さ不足か(ずっとは見ていなかった)?

 今日のテレビは、東京のスカイツリー開業のニュースでもちきりだった。こちらも祝着至極。


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コメント 2

まちもり散人

ご祝儀を感謝。
曇のなかの太陽が、ちょうど蝕のいちばん盛んなときに突然に現れ、1、2分後にはまたお隠れあそばしました。
こういうのは単に偶然と言うべきか、それとも、もうわたしの人生で見ることはないと思うと、これは奇跡と言うべきか。
なんにしても見ましたが、金環蝕って言うのはうそで、よく言って銀環蝕、実情は、細身の丸型蛍光灯ってところでした。
6月16日に高徳院に参ります。ではまたそのときに。
by まちもり散人 (2012-05-23 12:52) 

山上楽雄

本文のような次第で私はTVの金環食しか見られませんでした。専用メガネも買ってなかったので、雲が薄かったら目を傷めていたかもしれません。
 6月16日の私の役割は、鎌倉のまちのフィジカルな特性を皆さんにご理解いただき、難しいテーマに具体性を与えることと思っています。
 どの都市でも自主防災組織には、町内会が想定されているようです。先日の鎌倉NPOフェステイバルでは、自主まちづくり計画を持ち、町内活動が活発な所が、防災にも熱心に取り組んでいることが分りました。
 内閣府の検討委員会の出した報告書でも、文化遺産を地域ととともに守るべきだ、としています。
 各地域に良い自主まちづくり計画を持ってもらうには、阪神淡路などの経験も生かし、地域の防災共助とまちづくり機運とを組合せていくとよいと、まちづくり関係の市の皆さんに説いています。
by 山上楽雄 (2012-05-25 00:30) 

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